過去最高益なのに株価40%暴落!?NVIDIA全売却とOpenAI全ベットの裏側を解説【ずんだもん】

2025年11月、ソフトバンクグループが発表した決算は「純利益2.9兆円」という過去最高益でした。 しかし、その直後に株価はまさかの大暴落。40%もの価値が吹き飛びました。
「好決算なのになぜ売られたのか?」 「孫正義社長はなぜ、絶好調のNVIDIA株を全て手放したのか?」
その裏には、AI業界を揺るがすGoogle「Gemini 3」の台頭と、OpenAIを巡る巨大なリスクがありました。

▲動画の目次
0:00 オープニング
0:10 株価暴落の衝撃
0:33 決算内容は良かった
1:11 ソフトバンクグループとは
1:54 決算の中身
2:21 評価益とは
2:46 NAVとLTV
3:23 資産構成
4:17 NVIDIA全売却の衝撃
4:53 孫社長の発言
5:11 AI投資戦略の転換
5:32 市場の懸念
6:11 Gemini 3ショック
6:32 評価益のリスク
7:00 暴落の正体
7:16 理論株価
7:49 ポジティブ要素
8:26 ネガティブ要素
9:25 孫社長のバブル否定
9:47 まとめ
10:38 エンディング

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VOICEVOX: ずんだもん、四国めたん
立ち絵素材:坂本アヒル 様
背景素材:YouTuberのための素材屋さん 様
効果音素材:効果音ラボ 様
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