5/17ライブ配信!〇月いよいよくるか?株価大暴落 経済アナリスト塚澤健二氏の分析公開!緻密なデータが「過去の大暴落」時と同じデータ?ドル円、金ゴールド、仮想通貨、新NISA…わかりやすく解説

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※有料番組の冒頭5~10分間のみYouTubeライブ配信となります。開催途中で無料配信は終了致しますので、ご了承くださいませ。

塚澤健二先生は最新の「生活防衛の教室」で以下のような内容を紹介されています。

ー海外勢が米国株保有を 3 月以降 9 兆円圧縮ー
~2025 年 5 月 2 日日経新聞に『米国株、海外勢が保有圧縮 3 月以降 9 兆円』が報じられている。
『海外投資家による米国株圧縮の動きが続いている 。民間推計では 3 月以降の累計売越額は 630 億ドル(約 9 兆円)となり、約 1 年ぶりの売却規模となったもようだ。

米国債ファンドからの資金流出も続く。北欧の年金基金では米国資産への配分減を検討する例も出てきた。「米国上場株に対する投資をアンダーウエート(指数より低い組み入れ)とし、現在の投資方針の範囲内で米ドルの保有も減らした」。

デンマークの教職員向け年金基金、アカデミーカーペンションのアナス・シュルデ最高投資責任者(CIO)は日本経済新聞の取材に対し、トランプ米政権の関税政策を巡る市場動揺のなかで米国への投資を減らしたと明かした。
(途中略)同年金は約 1495 億ドル(約 3 兆 2000 億円)の運用資産を持ち、半分を米国資産で運用し …(つづく)~

日経が報じる米国株離れの裏側で日本がアメリカを支えてきていた…日本政府による「人工的円安」で嵩上げしてきた表面的な「ドルインデックス」を世界は見抜いている。「ブレトンウッズ体制2」の現在の通貨体制が

新通貨体制に移行する条件は整い始めており、
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トランプ大統領はいつ「新通貨制度」の次の革命を発表するかだが、そのとき「基軸通貨ドル」を維持できているかが注目されると仰っています。そのドル円が円高に振れることで、日経平均株価の下落幅は過去3番目の大きさを記録したのは先月のことです。

株価が4,000円以上の急落となった去年8月、1987年のいわゆるブラックマンデーの翌日に次いで、過去3番目に大きい下落幅。明らかに異常状態を見せている金融市場。現状の株価乱高下に加えて、新通貨発表まであったらどうなるのでしょうか?

トランプ革命はもう、何が起きてもおかしくありません。
トランプが対峙しているのは貿易で利益を上げるグローバリストか?
また、ドルを刷っているFRB(連邦準備銀行、アメリカの中央銀行)なのか?

#塚澤健二 #ドル円 #円キャリー #新NISA

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