地方の家が売れなくなる理由…暴落サイクルの前兆とは
【年金時代の終焉!地方の家はもう「資産」にならない理由とは?】
【質問内容】
現在、
年金暮らしで、
地方都市に住んでいます
街中はだんだん寂れてきており、
住宅ローンは
完済しているのですが、
妻に先立たれてから、
この家をどうすべきか悩んでいます
修繕費などの維持費も
年々かかってきており、
そろそろまとまった資金も
手元に置いておきたいと感じています
この自宅を売却すべきか?
それとも持ち続けるべきか?
横森さんなら、
どのように判断されますか?
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▶︎プロフィール
横森一輝 Kazuteru Yokomori
1965年、長野県生まれ。1989年に山一證券に入社。
学生時代から株式投資を始め、商品先物、デリバティブなどで生計を立てる。2000年に「自分より上手い人を探そう」と思い、ヘッジファンドに出会う。ヘッジファンドからリスク管理の重要性を教わり、マーケット人生を卒業。ヘッジファンド調査会社を経て、投資調査や不動産開発、運営を行う。
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日本人が減ることが恐ろしい
大分県は地方からの移住者様々な支援金制度を整えていますね。特に若い子育て世帯の移住には手厚い支援をしているようです。50代以上はあまり手厚くはないですが…
続放棄が大変です。国への帰属には、宅地の場合は建物を撤去する必要があります。
農地の場合、10年間の管理費が必要で、目安として1反(1000㎡)当たり100万円位の草刈代が請求されるので、土地建物は負の財産です。
当方、4反の農地を所有し、両親の農地2反と家廻りの土地を含め、計8反の土地の草刈をしています。
4月から11月は草刈り追われ、休む暇もありません。必要以上の不動産は持たない方が賢明です。