金利急騰で定期預金の借り換えに注意~逆に損するかも?乗換損を回避する実例を紹介~簡単なのでマネっこしてね!

高い金利に釣られ乗り換えたら逆に損した?
★経緯を学ぶと見通しが立つよー
★途中解約のペナルティを知る…
★乗換損を補填し金利UPの方法!
会計士の視点:検証方法をマネっこしてね!

#定期預金 #金利 #日銀利上げ #ハナ信用組合 #あすか信用組合 #ミレ信用組合

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2 Responses

  1. @tamachan191 says:

    動画タイトルでもしかしてと思ったら・・・(笑)。
    政策金利ですが、上昇・ピーク・下落・ボトムを繰り返すので、まあある程度ここが天井だなと思ったらできるだけ長期にするのが、ボトム期を有利に乗り切る方策かなあ思ったのですが、それでも5年くらいがマックスで、流石に10年は長いですかね(笑)。尤も、先のことは誰にも分からないので、博打にはなってきますが、この場合も預け替えがキーポイントになりそうです。

    預け替え:中途解約して他行同行問わず有利金利のものに預けるという意味です。
    新たな資金所謂ニューマネーってやつですが、その解釈について、ミレ信組に聞いたところ、一旦満期を迎え(自動継続になっ)たものは、既存資金なので取扱対象外とのこと。なので、それに該当する分は、他行に預けました。そして、まだ満期を迎えてない既存預け入れについては、新規扱いにしてくれるとのことです。実際自分も説明通り預け替えできました。
    それに先んじて預け替えをした大阪協栄信組も全く同じ対応でした、勿論新規預入限定商品です。最初は全くそんなつもりはなかったのですが、まさかの窓口行員による提案を受けて、その場で長い間悩みぬいた挙句、実行しました。
    その後訪れた成協信組も同様の取り扱いでした。
    自分の訪れたところは偶々全て同じ対応でしたが、一旦預けたものは全て既存資金として取り扱う金融機関もありそうですね。

  2. @ryok2835 says:

    この3月に集中的に満期が来きます。今後のキャンペーンに対応するため6ヶ月定期と1年定期に分けて預金する予定です^^

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