【12月最終局面】大暴落の後に“大口が殺到する銘柄”が必ず現れる#株式投資 #株 #投资 #日本株 #高配当株

私は 69歳。
40年以上、世界中のファンドの資金移動を追い続けてきた。

11月末、日経平均は 1,161円の急落。
「もう今年は終わりだ」と誰もが口にした。
しかし、それは初心者だけの視点だ。

12月は、市場の“真の流れ”があらわになる月である。

なぜなら、
・海外勢のポートフォリオ調整
・保険・銀行の年度末評価
・個人投資家の節税売り
これらが一気に噴き出し、株価は通常の2〜3倍動くからだ。

この“余計な下げ”こそが、プロが一番狙う瞬間だ。
AIインフラ、宇宙輸送、防衛システム、次世代電力網。
世界の資金が向かうテーマは一度下がったら、翌年に高確率で戻す。
むしろ、12月の暴落でしか拾えない。

私は過去、この瞬間を逃さず仕込んだことで、家族の未来を大きく変えた。
今年も同じ構造が見えている。

12月――
本当に強い投資家だけが動ける最終局面だ。

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